Nihonno Kyoiku sedo

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私の読んだレポートは日本と韓国の教育制度を比べることだった。日本の教育改革を見て韓国の教育制度はどんなに発展しなければならないかに対して文を書いた。日本は中学校から自分が行きたい学校を選択することができる制度がある。この方法で学校間の競争も高めることができるし, 学生たちも自分が好むのがお上手な学校へ行くことができるようになる。しかし一流大学進学率が高い名門高とそうではない高等学校とのgapはもっとひどくなる。韓国の教育制度は反対だ。韓国は家の近くの近くで国が決めてやる学校に行くように平準化させた。平準化によってで多くの人口が学校進学しやすくなったが, 教育の質は悪くなっている。また, 特殊目的高等学校も元々の意味を失って留学や名門大に行くための道に変わった。日本は大学入学の難しさと学歴主の社会を変えたら, 韓国はその反対だ。 皆まったく同じlevelなで合わせられるから学生たちはより一層競争がひどくなって差が起る。
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Take 2

昔昔, 幸せじゃない女の子が住んでいました。女の子は美しいが悲しい目を持っていました。女の子に友達とは熊だけでした。この熊は人間になりたくて女の子と一緒に暮しました。しかし女の子はいつも熊に”人間は幸せじゃないの”と言いました。女の子は本当に幸せじゃなかったです。熊と女の子はある日どうすれば人間になれるのか, どうすれば幸せになることができるかを学ぶためにあるまじょを尋ねました。
このまじょは善良に見えたが, 実は非常に悪い人でした。毎日熊に人間になれないと教えました。 そして女の子には幸せはないと教えました。’やっぱりそうね。’と女の子は思いました。それを見た熊は悲しくなりました。女の子は熊が望む人間なのに, どうして幸せじゃないと思うんでしょうか?熊は理解することができなかったです。一方に, 女の子は自然で暮しながら毎日寝て幸せにおいしい果物を食べて飛び回って遊ぶことができる熊を理解することができなかったです。ふたりはお互いのちがう面を見ながらそちらは幸せだと思いました。
この時, まじょが二人を変えてあげると誘惑しました。女の子と熊は喜んでまじょについて森に入って行きました。
二人に薬を渡しながらこの薬を飮めばふたりの身が変わるとまじょは嘘をつきました。変だと思った熊は薬を飲むふりをしながら薬を捨てました。しかし, 女の子は変だと思いながらもそのまま薬を飲んで頭がいたくなるのを感じました。女の子の美しい目がほしかったまじょは本来の姿を現わして邪悪に笑いました。
それを見て怒った熊はまじょを食いました。熊は女の子なしには幸せではないと思いました。
そして女の子を抱いて悲しく泣きました。本当の幸せを捜したがった女の子の身はもう冷たくなりました。
熊は涙を流しながら女の子に言いました。”本当の幸せはいつも一番近くにあるよ。。あなたはばかだ。”熊はとても悲しくてたくさんの日日を泣いてから死にました。
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e-moji, etc

Editorへ、
前のえもじにかんするのop-edよくよみました。
私は絵文字のつかうのにはんたいいけんをもっていてひとです。絵文字は人間の文化とか言語についてとても悪いえいきょうをうけっているとおもいます。日本と多くの国々のしゃかいとぶんかは同じげんごをつかっている人々が集まったとおもいます。この社会でとしをとったじだいとわかいじだいがえもじとかおもじについてわけってすれば社会は崩れるでしょう。ふたつのじだいの対話がなければその間はもっと大きくなって, 結局歴史も社会も消えます。それならお互いに理解ができなくなって国は力を失って分けられます。一国で違う言語を使う人々が集まっていると考えて見てください。お互いに理解ができないのに簡単な国家的事もできません、それでは限り地域に二つの他の国家が生きて行くと外に思うことができません。絵文字などはとしをとったひとびととわかものをわけるしかありません。そして、だんだん自国にもあぶないです。えもじのつかうのを減らした方が良いと思います。
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