目標

日本語に関す将来の目標はまだしりません。 でも、子どもの時からいつも父は『もっと多い外国語が分かるほど人生は楽になる』といったから、いつか私にとって手伝うのを希望しています。 今学期の目標は日本語を基本からまた復習しながらもうちょっと長い文章を書いて、会話ももっと自然にさせたいです。 勉強しながら読むとか書く事は多くても日本語会話を練習しなくて発音もたくさん練習しなければなりません。 


。。。写真は内容と関係がありません;;

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変な食べ物

私にとっていちばん変な食べ物はイナゴてんぷらだと言えるかな。。。 とにかくイナゴを揚げた食べ物だった。 私が住んだ国はやっぱりアジア国なので変な食べ物が多かった。 サウルやブサンみたいな大きい都市で見られないが、 私のお爺さんとお婆さんが住んでいるみたいな小さな田舍で たまにこの食べ物を見る事ができる。 

初めて韓国に住むためになって行ったことは 12歳の頃。。 この時は韓国の食文化は言うまでもなく、基本的な韓国語さえ言えなかった。 私の家族が住んだ家は一戸建て住宅だったが、地下の部屋たちと 2階は他の人々にレンタを与えた。 二階には私のような年である男の子が住んで、よく遊びに行った。 ある日、ベランダにその男のお母さんがたくさんのイナゴを大きいボケットに盛っておいたことを目にした。
「どうしてこんなに多いイナゴを盛っておきたの?」と あの男にききた。
「はははイナゴ料理が上手だよ。」とその男は答えました。

イナゴ。。料理?!

こんな答えはとてもショクだった。 イナゴはなんかごきぶりのように見える昆虫なので見るだけでいやらしかった。 その男の家で与える食べ物はこれからぜんぜん食べないと思うながら家に帰った。 
何日後、何の考えもなくテレビを見ながらははが与えたおやつを食べるのに初めて味わうなんとなくおいしいことなので器の中を詳らかに見たら。。。 それはちょうどイナゴてんぷらだった!
泣きながら口の中にあったイナゴを吐いたが、それがイナゴというのが分からなくて食べたら確かにおいしい食べ物だと言ったはずだ。。-。-

なんか。。サクサクして。。。ポテトチップみたいな感じだと言えるかな。。。


イナゴ = grasshopper

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